孕み神と憑かれた姪|あらすじ

孕み神と憑かれた姪【2話】ネタバレ感想♡

大好きなヨールキ・パールキの作品たちをレビューする管理人のまなみです!

今日は「孕み神」の正体が分かる第2話をネタバレありでご紹介しますっ!

本作の核心部分、「孕み神」の正体とは?!

▼▼これが「孕み神に憑かれたJK」ですっ▼▼


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2話ネタバレあらすじ

オレをあっという間に口でイかせてしまった後、ゆいがポツリポツリとこの状況について説明し始めた。

通学路の途中にある小さな神社。

学校の帰りに立ち寄って猫と戯れていたら【何か】が急に入ってきた。

 

その【何か】が身体中を這いまわり、お腹の中に出たり入ったり…

そして朝になるとぐちょぐちょに濡れていることもあって。

そのうち男の人を見るとお腹が疼くようになって…

特に叔父さんを見るとうずうずするようになった。

と。

 

ゆいの様子がおかしかった理由がようやく分った。

そして、ゆいがオレを襲うという行動をとった理由が…。

 

俺はゆいの症状の原因を探すため、町の図書館やこの町の言い伝えなどを調べ始めた。

けれど、これと言った情報は得られないまま1カ月が過ぎていった。

 

この頃にはゆいはもうじっとしていても欲情が抑えられず、またその【何か】がお腹の中を出たり入ったりすることで勝手に絶頂に達し、普通に学校に行ける状態ではなくなっていった。

そして、

姪とそういう行為をしてしまう背徳感ではなく、

ただ、姪の欲情を静めるための手段として、ゆいとの行為は日常化していった。

 

ある日、町の高齢者宅には古くからの資料があることも多いと聞いた俺は

町の高齢者の家を尋ね、資料を見せてもらうことにした。

歴史の教師をしているという背景もあり、

この町の歴史に興味があるという理由で特に疑われることもなく資料を見せてもらうことができた。

 

その資料の中に気になる文献を見つけた。

それは、「珠玉神社ト孕ミノ神」という本だった。

 

村はずれにある珠玉神社は子宝の神様が祀られている。

しかしこの神様が子宝を授ける方法は…

 

『孕み神が子宮に棲みつき身体の内側から性感帯を開発した後、

性を求め孕むまで宿主を発情させて居つく』

というものだった。

 

身体の中に棲みつき発情させるという性質から、

憑かれたものは性に狂い発情し続けるため、

子種がわからないまま子が生まれることも少なくなかったということだった。

 

やっと、ゆいの症状の原因が分かった。

結局、「孕む」までこの症状は治まらないということか…。

 

それが分かった以上、もう孕むしかない。

ゆいは

「叔父さんの子を孕みたい」

と言った。

 

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>>3話あらすじに続く

「孕み神と憑かれた姪」2話感想

▼▼憑かれたJKがおねだり▼▼


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事情は何となく分かりましたね。

これは清純女子高生にはつらい症状でしょう( ノД`)

なんとかこの症状から回復しないと

女子高生にしてただのビッチになってしまうっ!!!

 

けど、イケメン叔父さんが近くにいてよかったですねぇ♡

不細工叔父さんだったらめっちゃ嫌です。

性欲処理をしてくれる人がいてビッチにならずに済みました♪

 

イケメン叔父さんが昼夜問わず、マンコの疼きを処理してくれる。

このシーンのエロ度も最高。

いいな、いいなぁ♡

最後の挿入まではしないまでも、

パイズリ、フェラ、クンニ…

ありとあらゆる方法で性欲を満たしてくれる。

 

どんどん開発され上手になるフェラや敏感になる乳首…

エロシーンの描写は何度見ても見ごたえがあるので

リピート必死ですね!

 

結局、孕むまで性欲は止まらない…。

っということで、お相手は愛する叔父さんに決定!

 

さ、いよいよ、孕ませる?!

 

\孕まセックスに突入?/

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