L教会と異端者一家

L教会と異端者一家~全話感想と登場人物紹介

母も娘も弟もみ~んなエロく開発済み♡「L教会と異端者一家」。

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L教会と異端者一家

どちらかと言えばM気質の管理人まなみが送る、全話読了後感想(レビュー)です!

相当じゅんじゅんするので覚悟はよろしくって~?!

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「L教会と異端者一家」全話読了感想

※ネタバレ含みますので気になる方はソク読みをおすすめします。

 

またまたヨールキ・パールキの新作が発売され、がっつり読み込みましたよっ♡

現在FANZA独占配信となっているため、今回はFANZAで購入しました!

結構前から発売予告があったのでめちゃめちゃ心待ちにしてました。

 

今回の作品のメインは近親相姦ですが、教会が舞台ということでご想像通り、ちょっと宗教的な面もありますよ。

異端者という位ですから正当な教会ではない訳で、

しかもヨールキ・パールキですからねっ!

もちろん、どういう面で異端なのかというと、極エロですねっ!www

 

信者は穢れ(けがれ)を祓うためにシスターのアナルに穢れ(精液)を流し込む!!!

それ、あり?!

でも、シスターもうれしそうなので、WinWin♡

 

家族以外の登場人物は信者のみで、後は父と母と姉と弟の穢れまくりの近親相姦!

この乱れた家族関係の起点はお父さんなんですよね。

このお父さんが実は【悪魔】なんですよ~。

あっ!言っちゃいました。

 

母と姉は父親によって性欲に溺れ、倫理観も完全に失っているんですよね。

普通の人間が持っている理性的な思考が性欲に関しては全くないので

欲情したらとにかくすぐに行動!

しかも、家族ですからね。

一つ屋根の下に男女2組が住んでいるので、やりたくなったらすぐやれるっ!

母も姉もとにかくエロいです。

特に父親への従順っぷりがヨールキ・パールキの特徴であるMっぷりが現れていてM気質の管理人のお好みですね♡

逆に弟に対しては若干S気質を披露する姉。

両方の面を持つ姉の方が、これから母の後を継いで信者の穢れを祓う資質が高いかもしれませんねっ!

 

弟は手足が義肢なのですが、なぜ義肢なのか…。

その理由は本編中盤で段々分かってくるのですが、

ちょっと複雑な時間軸があって一瞬、「?」ってなりました。

読み進めると、「あ~。なるほどね…」と理解できるのですが、

この辺の複雑なストーリー展開も、エロ漫画を超えたシナリオで

相変わらず期待を裏切らないヨールキ・パールキでした♡

 

繊細でエロいイラストと、エロ漫画を超えたシナリオをぜひご確認くださいね!

 

▼シスターは実は性欲が強い?!▼
L教会と異端者一家
L教会と異端者一家

 

M女には絶対おすすめのヨールキ・パールキ!

FANZAにもヨールキ・パールキ作品がたくさん配信されているのでまとめてチェックしてみてくださいね!

「L教会と異端者一家」登場人物紹介

舞台は北の僻地。となっていますが名前からしてロシア系ですね。

舌を噛みそうに長い名前です(笑)

イヴァン・コンスタンチノヴィチ・ログノフ(父)

先ほどネタバレしましたが、父は【悪魔】です。

悪魔であることがバレて正統な教会を追われた末に僻地の教会に妻と二人でたどり着きます。

ソフィア・イリイーニシュナ・ログノヴァ(母)

ソーファと呼ばれています。

夫に悪魔の精液を流し込まれ続け、倫理観や貞操観念をすっかり失い

性欲にまみれるシスター。

信者との性行為は後ろの穴だけ。

信者との性行為の後はどうしても前の穴を満たしたく、オナニーも欠かせない。

キーラ・イヴァノヴナ・ログノヴァ(姉)

キルーシャと呼ばれている。

弟を覚醒させることが一家の使命となっているため、

自分の存在意義に不安を持っている。

父親とのセックスが大好きなので、もっともっと父親と交わりたい。

性欲も感度も母譲り。アナルの締め具合は母にも勝る?!

アレクセイ・イヴァノヴィチ・ログノフ(弟)

アリークと呼ばれている。

両手足が義肢の弟。自分の出生の秘密を知らず、記憶も曖昧な部分がある。

異常な一家に育っているので父母や姉と同様、性への興味と執着は強い。

そして秘密が解き明かされる、覚醒していくことで

悪魔としての能力も目覚め、更に激しいセックスを繰り広げる…。

 

\性欲にまみれたエロ過ぎる一家には理性は不要なのだ!/

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